国内有数の生マグロ水揚げ量を誇る和歌山県那智勝浦町の勝浦地方卸売市場で4日、初市が開かれた。たる酒で鏡開きをした後、仲買人が尾の切り口や腹で肉質を確認して入札。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン