京都市左京区の下鴨神社で4日、平安時代の貴族らが楽しんだ蹴鞠を奉納する新春恒例の「蹴鞠初め」があった。色鮮やかな伝統装束をまとった男女が「アリ」「オウ」と声をかけながら、優雅に鞠を蹴り上げていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン