京都市中京区の華道家元・池坊の道場で5日、稽古始めに当たる「初生け式」が行われた。新春を祝い華道の精進を誓う恒例行事で、全国各地から門弟が参加。振り袖やはかま姿で一斉に花を生けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン