戸田建設などは5日、長崎県五島市沖で浮体式洋上風力発電8基の商用運転を始めたと発表した。複数基による浮体式の商用化は国内初。地元の小売電気事業者へ電力を優先的に供給し、エネルギーの地産地消につなげる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン