連合の芳野友子会長は5日、東京都内で年頭記者会見を開き、2026年春闘について「賃上げ努力を定着させる正念場」と位置付け、意気込みを述べた。大手と中小や正規・非正規の間の格差是正を課題に挙げた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン