新春恒例の東京消防庁の出初め式が6日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた。消防職員や消防団員ら約2900人が参加し、首都直下地震による火災発生や建物倒壊を想定した消火・救助訓練を実施した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン