滋賀県警の20代男性巡査長が捜査報告書を破棄し、写真を貼り替えて虚偽の報告書を作成したとして、虚偽有印公文書作成・同行使と公文書毀棄の疑いで書類送検されていたことが6日、県警への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン