国の障害年金について、実務を担う日本年金機構が、支給の可否に関する医師の判定結果を一部破棄していた問題を受け、所管の厚生労働省は6日、残っている3カ月分の記録の確認など調査を始めたと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン