札幌商工会議所の安田光春会頭は6日、活動を停止している札幌市の冬季五輪・パラリンピック招致に関し、最短で2038年大会開催に意欲を示した。「北海道、札幌の経済活動にプラスの面が大きい」と強調した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン