国土交通省は6日、昨年12月に大阪(伊丹)発青森行き日航2151便エンブラエル190(乗客乗員65人)が飛行中に揺れ、乗客1人が腰椎骨折の重傷を負う航空事故があったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン