【ローマ共同】ローマ教皇レオ14世は6日、キリスト教カトリックの総本山バチカンにあるサンピエトロ大聖堂の「聖年の扉」を閉じ、信者らの過ちに許しを与える「聖年」が閉幕した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン