【台北共同】台湾国防部(国防省)などは6日、東部の花蓮県沖を訓練飛行中だったF16戦闘機の操縦士が落下傘で脱出し連絡が取れなくなったと発表した。捜索を開始した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン