7日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。中国の対日輸出規制強化を受け、企業活動への悪影響が懸念された。前日に終値の最高値を更新した反動で、利益を確定する売り注文も出た。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン