広島の育成を含む新人9選手が7日、広島県廿日市市の寮に入った。ドラフト1位の平川蓮外野手(仙台大)は新調したスーツに身を包み「わくわくした気持ちで、不安はあまりない。がむしゃらにやりたい」と語った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン