【マニラ共同】自民党の小林鷹之政調会長は7日、中国による軍民両用(デュアルユース)品目の対日輸出規制強化を巡り、中国の対応を批判した。「特定国を名指しした措置で、国際慣行と大きく異なる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン