建物の資材製造から施工、解体までの工程で排出される二酸化炭素(CO2)の総量を算定する制度の創設を盛り込んだ関連法改正案の概要が8日、判明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン