天皇、皇后両陛下が年頭に当たり、学問の第一人者から講義を受けられる「講書始の儀」が9日、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。皇族も参列し、秋篠宮家の長男悠仁さまは初めて出席した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン