1995年の阪神大震災では、神戸市で最大約23万人が避難生活を強いられた。食料の供給が大きな課題となったが、生活協同組合「コープこうべ」が市との救援協定に基づいてトラックで被災地を巡り、配り続けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン