プロ野球の新人研修会が9日、東京都内で行われ、ともにドラフト1位で入団した阪神の立石正広内野手(創価大)やロッテの石垣元気投手(群馬・健大高崎高)ら12球団の新人選手、審判員が参加した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン