鹿児島大は9日、牛の感染性肺炎に対する治療に関し、大学が承認した計画書と異なる「不適切」な実験が行われていたのを確認し、実験の中止措置を取ったと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン