日本原子力発電の村松衛社長は9日、東海第2原発(茨城県)で進めている防潮堤安全対策工事に関し、今年12月としていた完了時期を「現時点で厳しい状況にある」と再延期する見通しを示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン