感染症の予防効果がある抗体成分を体内に投与する「抗体製剤」を、ワクチンと同様に予防接種として使えるよう、厚生労働省が予防接種法の改正を検討していることが9日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン