【キーウ共同】ロシア軍によるインフラ施設への集中攻撃を受け、ウクライナの首都キーウのクリチコ市長は9日、市内の集合住宅の約半数に当たる約6千棟で暖房の供給が停止したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン