1995年の阪神大震災の犠牲者を追悼する神戸市の「1・17のつどい」で、会場に並べる竹灯籠作りが10日、同市北区の「あいな里山公園」で行われた。地元のボランティアや小学生ら100人以上が参加。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン