【台北共同】台湾の株式市場で株価指数が最高値を付けている。代表的な加権指数は5日に初めて3万の大台を突破した。けん引役は半導体大手の台湾積体電路製造(TSMC)だ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン