阪神大震災の発生から17日で31年となるのを前に、神戸市中央区の公園「東遊園地」で10日、犠牲者を追悼するガス灯「1・17希望の灯り」の火を、各地の追悼行事に届けるための「分灯」が始まった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン