岐阜県瑞浪市大湫町のリニア中央新幹線トンネル工事現場付近で井戸の水位が低下した問題で、JR東海は代替水源として新たな井戸を整備し、10日に住民向け説明会を開いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン