日本学生氷上競技選手権は10日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート第1日が行われ、男子ショートプログラム(SP)はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の佐藤駿(明大)が93・13点で首位に立った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン