誰かを笑顔にする仕事をしたいと落語家を志したのは、31年前の阪神大震災が原点だと感じている。高校時代に被災した桂福丸さん(47)。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン