東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から今年3月で15年となる東北の被災地で11日、二十歳を祝う成人式が開かれた。大人となった参列者たちが「古里の復興に貢献したい」と決意を新たにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン