阪神の西勇輝投手が11日、兵庫県尼崎市の2軍施設で投球練習などを行った。昨季は右膝の故障などで1試合登板に終わった35歳のベテランは「もう一回、再起と思ってやるしかない」と闘志を燃やした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン