【ニューヨーク共同】米ワシントンの連邦検察は11日までに、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長がFRBの建物改修工事に関して議会に虚偽報告をしたかどうかについて捜査を開始した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン