和歌山市の紀三井寺で12日、本堂に続く約200段の石段を駆け上がるタイムを競って新年の無事を祈る「福開き速駈詣り」があり、5~87歳の男女218人が多くの参拝者から声援を受けて健脚を競った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン