初期医療が遅れ、失われた命もあった1995年の阪神大震災。その教訓を生かそうと神戸市医師会は昨年「災害時神戸メディカルチーム」(通称「D―KOMET」)を発足させた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン