第11管区海上保安本部(那覇)の坂本誠志郎本部長は12日までにインタビューに応じ、沖縄県・尖閣諸島周辺での、中国海警局船の航行に関し「常態化しており、極めて深刻な事態だ」との認識を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン