下野市スポーツ協会主催の「第20回市天平マラソン大会」が12日、国分寺の天平の丘公園を発着点に開かれ、県内外から約2千人のランナーが参加した。市と自治医大による包括連携協定締結の流れを踏まえ、今大会から新たに「自治医大付属病院DMAT(災害派遣医療チーム)」が同大会医療本部・救護所の運営の中心を担った。
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