東京都新宿区で12日、成人を祝う「はたちのつどい」が開かれ、華やかな振り袖やスーツに身を包んだ若者が互いの門出を祝った。専門学校などが多い新宿区には若い留学生が多く、対象となる20歳の半数が外国人。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン