旧ソ連によるシベリア抑留者の家族が強いられた苦悩を知ってもらおうと、平和祈念展示資料館(東京都新宿区)は企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」を20日から開く。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン