【ワシントン共同】日米欧の先進7カ国(G7)とオーストラリアなどの資源国は12日、米ワシントンで重要鉱物に関する財務相会合を開き、レアアース(希土類)の対中依存度を迅速に引き下げることで合意した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン