【ワシントン共同】片山さつき財務相は12日、ベセント米財務長官とワシントンで個別会談し「一方的に円安が進む場面が見られて、非常に憂慮している」と伝えた。ベセント氏も懸念を共有した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン