中部電力が浜岡原発(静岡県御前崎市)の耐震設計に関わるデータを不正に操作した問題を巡り、林欣吾社長が15日に地元の御前崎市を訪れ、謝罪する方向で調整していることが13日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン