中国電力が山口県上関町で計画している使用済み核燃料の中間貯蔵施設建設を巡り、同社の中川賢剛社長は13日、貯蔵量などを示す事業計画の提出時期について「現時点で決まったものはない」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン