日本学士院は13日、優れた成果を上げ、今後の活躍が期待される若手研究者に贈る「日本学士院学術奨励賞」に、がんが宿主の免疫を回避する仕組みを新たに発見した岡山大の冨樫庸介教授(43)=腫瘍免疫学=ら6… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン