JR東日本と日本航空は13日、新幹線と航空機を使って荷物を海外に運ぶサービスを始めた。輸送や通関手続きの窓口を一本化し、輸送時間を大幅に短縮。東南アジアの目的地まで生鮮品の鮮度を保ったまま運ぶ。