14日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続伸し、2日連続で史上最高値を更新した。衆院解散の可能性が高まり、積極財政への期待が膨らんだため幅広い銘柄に買い注文が入った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン