石川県は15日、2024年元日の能登半島地震や同9月の豪雨で被災した県内の家屋や店舗などの公費解体が25年末で完了したと発表した。輪島市や珠洲市など16市町で累計4万2385棟に上った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン