政府は16日、2026~30年度のインフラの整備方針を示す第6次社会資本整備重点計画を閣議決定した。老朽化対策を重視し、早期に対応が必要な道路橋の修繕完了率を23年度の55%から80%に引き上げる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン