日本パラアイスホッケー協会は16日、3月のミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの代表内定選手18人を発表し、2018年平昌パラ代表で50歳のベテラン熊谷昌治や、ともに20歳の伊藤樹と森崎天夢、19歳… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン