片山さつき財務相は16日の閣議後記者会見で、衆院解散で3月末までの予算成立が困難な状況になることについて「国民生活に負の影響が一切ないように、最善の努力をすることに尽きる」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン