電気事業連合会は16日、林欣吾会長が同日付で辞任したと発表した。社長を務める中部電力の浜岡原発の耐震データ不正問題について責任を取った。林氏は記者会見し、不正問題の対応に「専念する」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン